過去の店長日記

作務衣 冬の時期

こんにちは、和粋庵です。

そろそろ秋というより冬の寒さになってきました。

朝起きるのがつらい今日この頃です。

これからの冬の寒い時期におススメの作務衣はやはり肉厚の作務衣です。

もっとも肉厚な地厚刺子作務衣 26,250円(税込)小柄ドビー作務衣 20,000円(税込)といったところが特に冬の作務衣としてはお勧めです。

どちらも刺子織で肉厚な生地が体を暖かく包み込み、その凹凸のある着心地も贅沢なものがあります。

日本製で職人が丁寧に作り上げているものですので、贅沢な和のくつろぎをご提供できるはずです。

さて、冬のおすすめ作務衣をご紹介したところで、今日も作務衣川柳をご紹介しましょう。

冬の情景が浮かんでくる川柳もありますね。

★★★★

【今日のピックアップ作務衣川柳】

(以前とかぶってのご紹介もあるかもしれませんがご了承ください)

・一人より 二人で着たい いい作務衣

・秋の空 作務衣の蒼と 見比べる

・なでしこに 見習う作務衣の 和「輪」のこころ

・メタボでも さらりと見える 作務衣かな

・背広脱ぎ こころをほどく 作務衣かな

・作務衣着て 一年ぶりの 孫を待つ

・じいちゃんが 孫に連絡 作務衣なう

・作務衣着て 父が凛々しく ハンサムへ

・作務衣着る 愚痴は言うまい 聞くまいと

・着心地良く 着た切り雀の この作務衣

・作務衣着て 決めたつもりが 酔いつぶれ

・作務衣着て 初めて父似と 気付いた日

・作務衣着て 父をおやじと 呼ぶ息子

・想い出は 作務衣のパパの 肩車

・馬子に衣装 ホントは夫を 惚れ直す

・秋の空 干した作務衣に 蒼を足す

・チョイ其処へ 出なしに作務衣 引掛けて

・イクメンも 作務衣でこなす 家事育児

・作務衣着て ちょっと背伸びの 3歳児

・おさがりの 作務衣で紡ぐ 和の文化

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