作務衣キャッチコピーコンテスト

今月の作務衣ランキング

第1位太刺子作務衣 第2位綾織作務衣 第3位小柄ドビー作務衣
太刺子作務衣綾織作務衣 小柄ドビー作務衣

第4位たてスラブ作務衣

第5位大柄ドビー作務衣

第6位作務衣コート
たてスラブ作務衣大柄ドビー作務衣 作務衣コート

人気綿入れ半纏のランキング

第1位男性用モスリン綿入れ半纏 第2位女性用モスリン綿入れ半纏 第3位前袷モスリン綿入れ半纏
男性用モスリン綿入れ半纏 女性用モスリン綿入れ半纏 前袷モスリン綿入れ半纏



ピックアップ作務衣

たてスラブ作務衣 絣紬作務衣
綾織作務衣 手紡ぎ風地厚生地作務衣


和粋庵コンテンツ

オリジナル・オーダー作務衣・甚平 桐生織物の歴史 作務衣川柳

お客様の作務衣・甚平着こなし着用写真

作務衣関連の話題

◆作務衣とは?

作務衣(さむえ)はもともとは禅宗の修行僧が、労働作業(作務)を行うときに着用していた服装でした。形は着物の上に着た上っ張りともんぺが原型で、作業着として広まりましたが、現在は僧侶固有のものではなく、和のライフスタイルに適した部屋着くつろぎ着として広く一般の方に愛用されております。

◆「和粋庵」と「IKISUGATA」について

和粋庵(わすいあん)とIKISUGATA(いきすがた)は日本製作務衣・甚平メーカー「伊田繊維株式会社」の和装品ブランド(登録商標)です。どちらも日本製にこだわった作務衣が中心となる和装品のラインナップであり、和粋庵の商品は”東の織物の街”として名高い群馬県桐生市、IKISUGATAの商品は”綿織物の産地"として歴史ある遠州地方で生産しております。厳しい品質基準のもと日本の職人が一枚一枚丁寧に作り上げた作務衣・甚平をご提供しています。

◆作務衣・甚平のお手入れについて

当社の作務衣・甚平のほとんどが綿や麻などの天然素材を使用したものです。基本的には洗濯機で洗っていただけますが、手洗いで優しく丁寧に洗っていただくとより長持ちします。洗濯機で洗う場合も、畳んでネットに入れて洗っていただくことを薦めております。脱水時間は短めで、干す時に気を付けてシワをのばして干すと、シワが少なくアイロンをかけやすくなります。また、藍染め作務衣や正絹作務衣などお手入れに特に注意が必要な商品もございますので、ご購入された作務衣・甚平のお洗濯の際にはよく洗濯表示をご確認ください。

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#旅館の浴衣 の代わりとしての #作務衣 長野県 天龍峡の国定公園にある温泉宿「 #峡泉 」さんで採用いただいた作務衣は、カイハラデニム・ピマ綿作務衣。 デニム素材は色の変化があることや、手入れの大変さから旅館のくつろぎ着としてお取り扱いは今までなかったのですが、その着心地の良さと独特の雰囲気がリニューアルする客室にぴったりということで採用頂きました。 峡泉さんの黒をベースとした和モダンな雰囲気にピマ綿デニムの色が見事にマッチしています。 ここ最近、旅館=浴衣という常識が変わってきたように思います。 宿泊されるお客様が本当に寛ぐことのできるものは? と探されて、ありがたいことですが和粋庵に声をかけて頂くことも少しずつ増えてきました。 色んなシーンで作務衣を着てくださる方が増え、その良さを肌で感じてもらいたいと思います。 #作務衣 #和粋庵 #wasuian #和装 #samue #wasuian #kiryu #fashion #fromjapan #madeinjapan #japanesetextiles #kimonojacket #kimonostyle #vintagefashion #sustainablefashion #ethicalfashion #vintageclothing

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【営業時間】
9:00から17:30

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土日・祝日・夏季休業・年末年始休業あり

【和粋庵実店舗住所】
群馬県桐生市境野町6-429-1

※実店舗は月に一度、土曜日の営業日があります。
※実店舗は土曜日営業をしていても、インターネットでのご注文の発送・お問い合わせ業務はお休みの場合があります。ご注意ください。

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