夏作務衣一覧


夏の作務衣の人気ランキング

第1位 綿麻しじら作務衣 第2位 近江ちぢみ本麻作務衣 第3位 綿麻楊柳作務衣
綿麻しじら作務衣近江ちぢみ本麻作務衣 綿麻楊柳作務衣

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商品一覧

綿麻インディゴ染作務衣 No.1 濃紺

¥20,900(税込)

夏に涼しく着るジャパンブルーの作務衣。綿の吸湿性と麻の涼感をミックスしました。インディゴ(藍)染めなので着古す程にアタリが出て、自分だけの色に変化する楽しみがあります。夏、涼しく、ジャパンブルーを楽しみたい方におすすめの一着です。

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袖・裾ゴム式テト麻作務衣 No.1 濃紺

¥25,300(税込)

テト麻作務衣

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和紙しじら織作務衣 No.5 茶

¥24,200(税込)

日本の伝統的な”しじら織”で接触面を減らした凹凸のある生地は、さらりとした感触で日本の暑い夏を過ごすのに最適な作務衣です。

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和紙しじら織作務衣 No.4 グレー

¥24,200(税込)

日本の伝統的な”しじら織”で接触面を減らした凹凸のある生地は、さらりとした感触で日本の暑い夏を過ごすのに最適な作務衣です。
また、和紙糸繊維は廃棄した場合、土中の微生物により分解される性質をもつ、地球環境に優しい繊維でもあります。

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和紙しじら織作務衣 No.3 グリーン

¥24,200(税込)

和紙繊維のOJO+とは王子ファイバー株式会社が、マニラ麻を原料とし紙から作った紙糸繊維で、その和紙繊維で作った軽くて涼しい作務衣です。

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和紙しじら織作務衣 No.2 黒

¥24,200(税込)

日本古来の素材「和紙」から生まれた21世紀型くつろぎ着!
和紙から作った糸を使い、伝統と新技術が融合した21世紀型の夏向き作務衣を商品化しました。

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和紙しじら織作務衣 No.1 濃紺

¥24,200(税込)

和紙糸繊維を使うことで、「まるで着ていないかのように」非常に軽く、風通しの良い着心地を実現しました。日本の伝統的な”しじら織”で接触面を減らした凹凸のある生地は、さらりとした感触で日本の暑い夏を過ごすのに最適な作務衣です。

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小千谷ちぢみ本麻作務衣 No.5 グリーン

¥63,800(税込)

小千谷ちぢみは、1,200年の伝統と自然をベースに新潟県小千谷市にて織り続けられた技法で、最高級品の夏の作務衣です。日本の伝統技法を粋に着る、そんな夏を過ごしたい方におすすめの夏作務衣です。

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小千谷ちぢみ本麻作務衣 No.4 黒

¥63,800(税込)

夏の最高級品の作務衣です。ユネスコの世界遺産にも登録された伝統技法小千谷縮。その技術の一部を使い、現代において機能的にも日本の真夏に自信を持ってオススメできる作務衣です。麻糸はラミー(苧麻)を使用しております。ラミー(苧麻)の織物は古くから上布(じょうふ)と称されて愛好されてきました。

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小千谷ちぢみ本麻作務衣 No.3 ベージュ

¥63,800(税込)

現代において機能的にも日本の真夏に自信を持ってオススメできる一着です。
なお、麻糸はラミー(苧麻)を使用しております。ラミー(苧麻)の織物は古くから上布(じょうふ)と称されて愛好されてきました。

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